カラーレンズによる印象の違い
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2022/06/08
コラム
普段は透明なレンズの眼鏡を使っている方でも、休日やレジャーにはカラーレンズの眼鏡を使いたいこともありますよね。
カラーレンズの眼鏡を選ぶ時は、どんな色が良いのでしょうか。
今回はレンズのカラー別に、かけた時の印象の違いをご紹介します。
▼カラーレンズ別の印象
■ブラウン系
ブラウンは肌なじみが良く、どなたでも似合いやすいカラーです。
赤みのある明るいブラウンならアクティブな印象に、ダークなブラウンなら上品なイメージになりますよ。
■ブルー系
ブルー系のレンズは、かけるとクールな印象になります。
かっこいいスタイルが好きな方におすすめです。
■グレー・ブラック系
レンズに色味がないので、色を使った服装にも合わせやすいカラーです。
ブラウンよりも印象は強くなりますが、どなたでも似合いやすいカラーです。
■ピンク系
肌の血色を良く見せてくれるカラーです。
かけると優しい印象に見せてくれますよ。
■イエロー系
ファッション性が高いイエローは、コーディネートのアクセントに最適です。
シンプルなお洋服にワンポイントで取り入れるのがおすすめです。
■グリーン系
グリーンのレンズは、肌のくすみ・赤みを目立たなくしてくれます。
濃いグリーンはファッション性が高く、薄いグリーンは爽やかな印象で挑戦しやすいカラーです。
▼まとめ
カラーレンズの眼鏡は、レンズのカラーによって全く異なる印象になれます。
ご自身のファッションや使用したいシーンに合わせて、お好みのカラーを選んで下さいね。
お好きなアイウェアで、よりお洒落を楽しみましょう。