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眼鏡のレンズに傷がつく原因・予防法・対処法を解説

query_builder 2022/11/08
コラム
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「気づいたら眼鏡のレンズに傷がある」なんてことはないでしょうか。
レンズは繊細なので、眼鏡に力を加えなくても傷がつくケースもあります。
そこで今回は、眼鏡のレンズに傷がつく原因や対処法をご紹介しましょう。

▼レンズに傷がつく原因
レンズに汚れがついた状態でから拭きすると、傷がつく原因になります。
やわらかい布でレンズを拭いたとしても、その汚れがレンズを擦ってしまうからです。
また力を入れてレンズを拭いた時も、傷がつく原因なので注意しましょう。
お手入れの際は、水でレンズの汚れを落としてから力を加えず優しく行うのがポイントです。

▼レンズの傷を予防する方法
レンズの傷は、基本的に修理ができません。
レンズに傷が付かないようにするには、日頃から以下の予防を行いましょう。

・眼鏡を一時的に置く時は、レンズを上向きにして置く。
・眼鏡を使わない時は、眼鏡ケースにしまう。

▼レンズに傷がついた際の対処法
上述したように、レンズに傷が付いてしまうと修理できません。
そのため、傷がついた際はレンズ交換を検討しましょう。
レンズ交換は眼鏡専門店でおこなっているので、一度ご相談することがおすすめです。

▼まとめ
レンズに汚れがついた状態でから拭きすると、汚れをレンズに擦ってしまうため傷がつきます。
もしレンズに傷がついた際は、基本的に修理ができないので眼鏡屋専門店にご相談されるのが好ましいです。
眼鏡のレンズが傷ついてお悩みの方は、メガネのアルファまでご相談ください。
経験と知識が豊富なスタッフが、お客様にお喜びいただけるようご丁寧に対応いたします。


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